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心の臓がわずかに逸るビート。

アジカンが最新シングル『藤沢ルーザー』、
そしてアルバム『サーフ ブンガク カマクラ』の発売を発表。

今年に入ってシングル1枚、アルバム1枚、ミニアルバム1枚、さらにコンピアルバムまで出しているアジカンが、短いインターバルで新作を発売するそうです。

いやー、とばすねー。今年は(笑)
正直『未だ見ぬ明日に』もそれほど聞き込めてないっていうのに、
もう次のアルバムですか。

『サーフ ブンガク カマクラ』は、コンセプトアルバムだそうで、
湘南を走る江ノ電の駅名を各曲のタイトルに冠しています。
なのでシングルに収録されていたカップリング曲、
『鵠沼サーフ』、『由比ヶ浜カイト』、『江ノ島エスカー』も収録されます。

楽しみですね。

江ノ島エスカー/ASIAN KUNG-FU GENERATION

新しい世界へ。

大学の課題に追われて、フラゲするのを忘れていた昨日。
何気なくアジカンのページ見たら、
6月にミニアルバム発売って!!!

そんなすぐにリリース情報が来ると思ってなかったから、
余計に驚いた。いやー、ビビった(笑)

そして今日、『ワールド ワールド ワールド』を買ってきました。
ワールド ワールド ワールド
ワールド ワールド ワールド
ASIAN KUNG-FU GENERATION,後藤正文
まだ1度しか聴いてないけれど、
明らかに『ファンクラブ』とは対となるアルバムだなと思いました。

彼らの中では一番世界観(タイトルにかけたわけじゃないけど。笑)が、
まとまっている感じがしたかな。
とりあえずもっと聞き込んでみたい。また感想とか久々に書くかもしれません。

外オレ『ナイトダイバー』とか好きかもしれません。(笑)

あっ、関係ないですが、サイドバー編集しました。
最近ヘビロテなアルバムを表示しておきます。

ワールド ワールド ワールド/ASIAN KUNG-FU GENERATION

ワールド!ワールド!ワールド!!

タイトルにはこれぐらいテンションが上がってるぞ、
という具合を表現するために「!」を多めにつけてみました(笑)

ASIAN KUNG-FU GENERATIONのニュー・アルバム『ワールド ワールド ワールド』が、
3月5日に発売決定です。

収録曲も発表されますが、『十二進法の夕景』は入らないんですね…
でも13曲中、アルバム曲10曲というのはアジカンにしては多い方ですよね。
『新しい世界』、『ライカ』は確かライブでも演奏されたことがあるらしいけど、
オレはまだ1度も聴いてないのでかなり楽しみです。

そういえば前に後藤さんが、『ファンクラブ』は暗いけど、今度のアルバムは光に向かっていくような、そんな作品にしたいというようなことを言ってた気がする。
とりあえず早く聴きたい気持ちでいっぱいです(笑)

全国ツアーのスケジュールも発表されました。
大阪にもくるけど、なんといっても地元・京都に来てくれるなんて!
よーし、絶対に行ってやります!

サイレン/ASIAN KUNG-FU GENERATION

解き放つ瞬間僕を刺す。

ASIAN KUNG-FU GENERATION初のアリーナツアー「Tour酔杯2006-2007 the start of a new season」から、去年12月9日、10日に行われた横浜アリーナでのライブを収録したライブDVDが3月21日に発売される事が決定。ライブ映像の他にも貴重なリハーサルドキュメント映像なども収録される予定です!映像作品集3巻〜Tour酔杯2006-2007 The start of a new season〜3月21日発売。

(ケータイ公式サイトより)
少々フライング気味ですが…。っていうかなんでPCサイトよりモバイルサイトの方が更新早いのかわかりません。

ファイナルの大阪城ホールが入ったりしたら面白いなあと思ってたんですけど、やっぱり横アリか〜(笑)そもそもDVD化されるとは思ってなかったんでびっくりです。
確か『ロケットNo.4』もやったんじゃなかったかな?あの曲韓風っぽくて好きです。

PVは収録されないのかなあ?『ブルートレイン』のドラミングにヤラれて、ライブ中もずっと見てましたよ。

フラッシュバック/ASIAN KUNG-FU GENERATION

どこにいてもただ願っている。

ある本を読んでいる。
これがかなり難しい本で、始めからわからない言葉がたくさん。
これは強制されたわけでは無いから、別に読む事を放棄してもいいんです。
…なんだけど最後まで読みたい。何故だろう。
本の魅力って、人を引き込むところにあるのかもしれないな。

+++

いーよいよ明日はアジカン@城ホールですよ。
2階席だからってこともあってか、結構落ち着いてます。不思議だけど。
今回はセットリストもちゃんと覚えて、んでちゃんと感想記事は書こうと思います。
テナー、HYの時のように、メモだけだったり、放置したりしないようにします。(笑)
だけどライブレポって書くの初めてだから、びっくりするぐらいグダグダな気がする。
そこら辺は見逃してください(汗)
リアルタイムでコチラに報告しようと思うので、見たい方は是非。

なんか此処に書いてると緊張してきた。あー、早く行きたい!!!

海岸通り/ASIAN KUNG-FU GENERATION

チケットが届きました。

ハイ。タイトルの通りです。
1月のアジカン@城ホールのチケットが、遂に手の元に。
申し込んで、当選が決まったのが8月だから、「俺、行けるんだよな?」って疑いました(笑)それでも一度も忘れたことはなかったですけどね。

今回は学校帰り、しかも大阪ということで、あえて2階席にしました。
開演ギリギリで入って、前に行けるなら行けばいいんですけど、何しろ広い城ホールだし、前に行きにくいかなあと思ったので。
それならいっそのこと、全体を見渡せるようにと、高い2階へ。

でも正直ちょっと不安なんです。
今更いうのもなんなんですが、本当に彼らの音楽が届くのかって。
テレビとかライブ映像を見ていて、たまに考えるんです。
前の人や見やすい場所に居る人はいいけど、そうでない人、極端に言えば一番後ろの席の人って、どんな気持ちなんだろうって。「イマイチ盛り上がれないなあ」って思ってるのかなあって考えてしまうんです。

今まで彼らはライブハウスでやってきたから、今回のアリーナツアーは彼らにとっても挑戦なんだろうね。自分達の鳴らす音楽が、多くの人にも届くのか。
何万人もの人と、音楽を通して繋がれるのか。

それでも贅沢いうと、ちょっぴり微妙な心境です。
こんな気持ちのままで大丈夫なのかな。

暗号のワルツ/ASIAN KUNG-FU GENERATION

フィードバックファイル。

アジカンの新譜情報が、昨日「SCHOOL OF LOCK」内にてドロップ!
公式ページにもアナウンスされましたね。

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『フィードバックファイル』 
2006.10.25 RELEASE
■初回限定生産盤(CD+DVD):KSCL 1048-1049 ¥3,360(税込)
■通常盤:KSCL 1050 ¥3,059(税込)

01. エントランス (2003.8.6「未来の破片」収録) 
02. ロケットNo.4 (2003.10.16「君という花」収録)  
03. 絵画教室  →未発表音源! 初のCD化。
04. サイレン# (2004.4.14「サイレン」収録)  
05. 夕暮れの紅 (2004.8.4「リライト」収録)  
06. Hold me tight (2004.9.23「君の街まで」収録)  
07. ロードムービー (2005.11.30「ブルートレイン」収録)  
08. 飛べない魚  (2005.11.30「ブルートレイン」収録)  
09. 堂々巡りの夜  →未発表音源! 初のCD化。
10. 嘘とワンダーランド (2006.2.15「ワールドアパート」収録)  
11. 永遠に (2006.2.15「ワールドアパート」収録)  
■Bonus Live Tracks■
12. 自閉探索 (2004 SHIBUYA-AX)
13. フラッシュバック(2004 国営ひたち海浜公園)
14. アンダースタンド(2004 国営ひたち海浜公園)
15. N.G.S (2005 SHIBUYA-AX)
16. Re:Re: (2006 横浜アリーナ)


俺は最近ですが、これ結構噂として広まってたらしい。
やっぱり発表前の情報がフライングして流れるのは複雑だ。
そんな情報、流れなければいいのだけれど、人間って知識は披露したがるもんね。
そして俺も、こういう情報を少しでも聞いてしまうと、次には検索に手を出してる。
ダメだー、こんなの。望んでないのに、求めてしまう。

…といきなり俺の心境みたいなの書いちゃいましたが、(笑)
この発売自体は凄く嬉しいです。
俺ってカップリング曲はあまり聴かないし、こうやって1枚にして出してくれるっていうのは、ありがたいなあと思います。

未発表音源もあるしね。『ソルファ』の世界と、『ファンクラブ』の世界、
別々の世界に置きっ放しにされてた音は、どのくらい強いのかな。

ワールドアパート/ASIAN KUNG-FU GENERATION

今何かを失ったとしても後悔しないよ。

あの記事を書いてから、たくさんの人にコメントを貰ったし、
それも含めて自分の気持ちをもう一度整理して、
そして一応の結論を出しました。

うっかりしてたら後悔するぜ。

HPの最新情報は載っていないんだけど、
ちゃーんと「Sony Music」からメールが来たんで、正確な情報です。
…といってもなんでHPでは載ってないんだろ?
ケータイのほうでは載ってるんだけどなあ。(もしかして俺だけ?)
ということで一応追記にしときます。

画面の向こうに読み込まれた言葉。

総評を自分のブログにアップして、改めて読んでみた。



なんだか面白い(笑)
あの時は感極まって心の中にある感謝の気持ちをさらけ出したけど、
今こうやって夕飯を食べてから読み返すと、笑ってしまうのはなんででしょう?

でも下の記事の言葉は、本当に素の言葉です。
何の偽りも無く、気取ったわけでもなく。

++++++++++++++++++++++++++++++

話は変わって8月2日のゴッチの日記より。

あ、自分がアジカンだったとして、18曲くらいでセットリスト決めていいとかなったら、みんなはどういう曲順にするんだろ?
こういう企画を掲示板でやったら面白いかもね。


フ…フフフ。(怪しげな笑い。)

やってやろうじゃん!(何故か上の立場っぽい言い方)

00.センスレス(イントロのみ)
01.振動覚
02.ワールドアパート
03.遥か彼方
04.電波塔
05.アンダースタンド
06.ブルートレイン
07.ブラックアウト
08.十二進法の夕景
09.月光

10.N.G.S
11.君という花
12.Re:Re:
13.リライト
14.君の街まで
15.サイレン
16.Hold Me Tight
17.ループ&ループ
18.タイトロープ

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最初は『センスレス』のイントロに合わせてメンバー登場。
振動覚』って一気に客を引き込んで、『ワールドアパート』の世界へ。
そこから『ブルートレイン』までロックをかき鳴らして、
ブラックアウト』〜『月光』までで感傷に浸る。

個人的に譲れない点がココ。『月光』で一旦終わっちゃうんですよ。
でもそこは全部終わり!っていうんじゃなくて、
あくまで前半戦終了ってな程度。

そして後半戦は『N.G.S』から。ココは思い切って『暗号のワルツ』とかでも良かったんだけど、あえて前者を持ってきました。
後最後にはやっぱり『タイトロープ』。このライブ(ライブなのか?汗)のまとめとしてこの曲しか無いかなぁ、と。『ファンクラブ』の作品中だけでなく、アジカンという作品の中でもこの曲はラストを飾るに相応しいと思ったんです。

※あくまで個人的意見なので、気分を害されたらごめんなさい。

…もうちょっと中盤を真剣に考えるべきだったかなぁ。。。

センスレス/ASIAN KUNG-FU GENERATION

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